せきずいしゅよう 脊髄腫瘍 関連する病気 この病気を参照している病気 脊髄空洞症 せきずいくうどうしょう 脊髄内に液体を含む空洞(脊髄空洞)ができ、主に頸髄が障害されます。痛み・温度の感覚が低下する一方、触覚や振動覚、位置覚が比較的保たれる「解離性感覚障害」が特徴です。初期には片側の肩、腕、手などに症状が